脂質の少ないケーキ 太りにくいケーキの選び方


こんにちは、こんばんわ
ダイエットマシーン食べてのブログでございます。


ダイエット中でも甘いもの
食べたくないですか?


私もダイエットでストレスが
爆発したときは甘いものを食べて
ストレスの解消をしていました。


今回紹介するのは、
ダイエット中でも太らないケーキ、
甘いものをご紹介していきます。


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脂質の多いケーキは高カロリー

ケーキで脂質と言われているのは、
バターや生クリームが使われているケーキです。

ミルフィーユなどのパイ生地、
ショートケーキやババロアや
ムース類などが挙げられます。

チーズケーキやマフィンなども
バターが多く使われています。

上記で挙げたものは一つで400kcal以上あるので
ケーキの中でもカロリーが高いものなので
ダイエット中はやめた方が良いです。



小麦粉などの炭水化物のケーキ

バターが入っていないホットケーキや
和菓子類も小麦粉などを使っている
炭水化物が主になっているものです。

和菓子類は比較的サイズも小さく
1つ約100kcal ぐらいなのでカロリーは
控えめなので少量なら食べても問題ないです。



たまごや牛乳を使ったケーキ

たんぱく質が多く含まれた、
たまごや牛乳を使ったケーキは
シフォンケーキやチーズケーキが挙げられます。

これらは、カロリーもバターを使った
ケーキよりも低く一つ当たり
約200kcal ぐらいなので
ダイエットしてるときでも支障はないケーキです。



ケーキの主な成分

脂質の食材(1g 約4kcal) ・・・バター、生クリーム
炭水化物の食材(1g 約9kcal) ・・・小麦粉、砂糖
たんぱく質の食材(1g 約4kcal) ・・・たまご、牛乳


太りにくいケーキ

ケーキ類で食物繊維が含まれた食材は
太りにくい効果が期待できます。

野菜、ナッツ類の入ったケーキを選ぶと
ダイエット中には良いです。


食べるのにベストな時間

食べる時間帯も重要です。
1日の中でも午後14時~16時ぐらいが
人間の体温が高い時間帯なので
活動にエネルギーを消費する時間帯です。

夕食や深夜に食べると
活動しない時間帯なので余分なカロリーは
体脂肪として蓄積しやすく、
深夜の方が体脂肪を合成するホルモンが
多く出されるとされています。



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